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2006年09月03日

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オーストラリア連邦


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首都

キャンベラ

言語

公用語は英語(豪語)。文字の綴りなどは基本的に英国式が用いられている。

パスポート

入国に際し、滞在予定期間有効のものが必要。残存有効期間が6か月を切っているような場合は、更新しておいた方が安心だ。

大使館

〒108-8361
東京都港区三田2-1-14
TEL:(03)5232-4111/FAX(03)5214-4057

通貨

オーストラリア・ドル A$1.00=100A¢=約83円(2005年8月現在)

物価

コーヒー1杯A$2.5、サンドウィッチA$3、映画A$7〜8、中級クラスのレストランでの夕食A$20〜40

気候

南半球の国であるため、基本的に季節は日本と逆。面積は日本の21倍というオーストラリアだけあって、都市により気候は実に多様だ。四季のあるシドニー、メルボルン、パースでも、気温は比較的温暖。年間を通して日差しが強いので、帽子、サングラス、日焼け止めクリームは必携。夜は夏でも気温が下がるところもあり、また、建物の中は冷房が効いていることも多いので、羽織るものを用意することを勧める。

日本との時差

標準時間は3つあり、東部で+1時間、中央部で+30分、西部で-1時間。一部の州でサマータイム制を実施。原則としてNSW州、AUS連邦首都特別区、VIC州、南AUS州は10月最終日曜から3月最終日曜まで、TAS州は10月第一日曜から3月最終日曜日が、さらにプラス1時間となる。

電話

公衆電話は、コインとテレホンカード両方使用でき、市内通話は1回40セントで時間は無制限。テレホンカードはニュース・エージェントやコンビニエンス・ストアなどで購入できる。国際電話も、市内の銀色の電話(青やオレンジ色でも一部可能)からテレホンカードやクレジットカードで簡単にかけられる。

インターネット
気軽に利用できるインターネットカフェは、主要都市、特に学生やバックパッカーなど若者の多いエリアに数多くある。料金は場所によって異なるが1時間A$3程度。

日本からのフライト

日本からオーストラリアの主な都市へは、カンタス航空、オーストラリア航空、日本航空などが、東京、名古屋、大阪から直行便を就航している。そこから主な各都市へも国内線が網羅されている。その他、経由便の場合は、アジア系航空会社を利用するのが便利。


posted by taka at 18:17| 基本情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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